
タイヤ交換時に業者に引き取ってもらう。
(1)自分が利用しているタイヤ取扱い業者に相談してみる。
(2)タイヤ等再資源化業者に処理委託する。
(1)食用廃油等再資源化業者に処理委託する。
⇒事前に、上記業者まで連絡し、確認する。
(1)バッテリー交換時に業者に引き取ってもらう。
(1)自分が利用しているガソリンスタンドやバッテリー取扱い業者(販売店)に相談してみる。
(2)バッテリー取扱い業者(販売店)に引取りを依頼する。
バッテリーを引き取ってくれる業者に処理を依頼する。
(1)バイク購入時に業者(販売店)に引取ってもらう。
2011年10月から、リサイクルマークの有無にかかわらず、リサイクル料金が無料となります。
指定引取窓口に直接排出してください。排出時のリサイクル料金の負担はありません。
廃棄二輪車取扱店(http://www.zenkeijikyo.or.jp/nirin/meibo/shizuoka.html(別ウィンドウ))に出すときは、収集・運搬料金が必要となります。
製造または輸入されて、国内で販売されたオートバイ
(原動機付自転車、自動二輪車)
ハンドル、車体(フレーム)、ガソリンタンク、エンジン、前後輪が一体となっている状態(形状がオートバイになっている物)で、動かなくてもかまいません。
本田技研工業(株)、ヤマハ発動機(株)、スズキ(株)、川崎重工業(株)、(株)成川商会、
(株)MV AGUSTA JAPAN、Piaggio Group Japan(株)、(株)福田モーター商会、
(株)キムコ・ジャパン、(株)プレストコーポレーション、(株)ブライト、
ドゥカティジャパン(株)、ビー・エム・ダブリュー(株)、トライアンフ・ジャパン(株)、
(株)エムズ商会、伊藤忠オートモービル(株)
無料化の詳細については、下記にお問い合わせください。
蓄電池(充電して何度も使用する電池)のうち、ニカド電池(密閉式アルカリ電池)はリサイクル協力店(電気店)で回収していますが、町の収集に出す場合は、他の電池と区別出来るようにビニール袋等に入れ、資源物収集日に設置される、乾電池回収箱に出して下さい。
消火器の廃棄処理は、2010年1月から社団法人日本消火器工業会が消火器リサイクルシステムによって地域の販売代理店と協力して行っています。
⇒消火器購入時に業者(消火器販売店)に引き取ってもらう。
⇒下記の取扱窓口でシールを購入して引き取ってもらう。
消火器の廃棄処理や「消火器リサイクルシール」等の詳細については、上記の業者のほか、下記にお問い合わせください。
(1)プロパンガスを入れている業者に引き取ってもらう。
*10kg以上のボンベは業者の名入りで業者所有
(1)自分が利用しているプロパンガス取扱い業者に相談してみる。
(2)ボンベ取扱い業者に処理委託する。
ガスが残っているスプレー缶・カセットボンベをそのまま廃棄すると、ごみ収集車や資源物処理施設での作業中に火災や爆発事故が発生する危険がありますので、完全に中身を使い切って出すことになっています。
不要なスプレー缶・カセットボンベの廃棄方法についてお知らせしますので、ごみに出すときには中身の有無を確認して、適切な処理をお願いします。
ガスを完全に使いきるか、ガス抜きしてから、缶に穴を開けて、決められた日に出す。
分別区分は、「資源物」の「金属類」。
缶を手で振って中の音を聞いてください。ガスが残っていると、『シャカシャカ』『チャプチャプ』などの音がします。
下記のホームページを参考にしてください。
ガスが残っているライターをそのまま廃棄すると、ごみ収集車や最終処分場での作業中に火災や爆発事故が発生する危険がありますので、完全に中身を使いきって出すことになっています。また、子どものライター使用による火遊びが原因の火災も発生していることから、日頃の管理やライターの正しい処理が重要となっています。
不要なライターの廃棄方法についてお知らせしますので、ライターをごみに出すときには適切な処理をお願いします。また、ライターの日頃の管理にも参考にしてください。
ガスを完全に使いきるか、ガス抜きをしてから、町の分別ルールにより決められた日に出す。
ガスを完全に使いきるか、ガス抜きしてから、缶に穴を開けて、決まられた日に出す。
分別区分は、「資源物」の「金属類」
下記のホームページを参考にしてください。
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