| 第5回ワークショップ | ||
| 開催年月日:12月17日 | ||
| テーマ:「施設の活用プログラムについて」 第5回目のワークショップは、施設を活用してのプログラムについて議論するとともに、施設の規模、特にアリーナ部分の大きさについて、メンバー全員から考え方を述べていただきました。 |
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| キーワード | ・パワーリハビリテーション(高齢者など) ・本当に人々が集まるソフトが必要 ・リハビリプールの温度設定が出来るように ・レストランの経営や大きさ(スペース)をしっかりと ・運動プログラマー等により指導されないと体を壊す ・指導員をどのように継続させられるかが重要 ・健康になる為のしっかりとした運動指導 ・保健ゾーンは、健康ゾーンと同じフロアにした方が良い ・健康カードの作成 ・運営費の概要(民間委託した場合の資金の流れを知りたい) ・いろいろな形でのタイアップが必要 ・体育館機能(バレーボール以外の使い方)の検討 (アリーナの規模についての意見) ・署名を集めた経緯や青少年の目標になる大会の開けるバレーコート4面が必要である ・金銭的な事も分かって署名した人はいない。今まで段階を踏んで来ているので体育協会の意見は受け入れられない ・合併になってからでは大きな物は出来ない、今まで小さい施設で失敗しているので10年、20年後を見据えていかないといけない ・予算をかけて他の事業が成り立たないといけない、大きなものは土地の安い所でやって欲しい ・敷地の大きさもあり特定の人だけの利用になるバレーコート4面は不必要、2面で良い ・4面を作るなら保健センター部分の充実をして欲しい ・全ての要望を入れるのは無理かなと思います ・4面作る予算があれば、2面で残った予算で子供達と触れ合って頂ける指導員を置いて頂いた方が子供たちにとっての良い施設になると思う ・個人的には2面で充分 ・財政面が一番心配、それぞれの意見の集約をして充実したものになれば良いと思う ・民生委員会では、町民一人一人が関れる施設が必要4面は必要ないとなっている。個人的にも4面が長泉町が求めている施設ではないと思います ・2面として子供からお年寄りまで多くの人が喜んで利用できる施設を望む ・希望としては4面ですが、スペースと予算を考えると無理かなと思います。また4回参加しましたがワークションプの流れの中で4面が難しいという事になって来ています。常に子供からお年よりが使える施設として欲しいと思う |
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