| 第3回ワークショップ | |||
| 開催年月日:9月25日 | |||
| テーマ:「施設のゾーニングについて」 第3回目のワークショップは、施設で行うサービス、機能の想定をしながら、施設のゾーニングについて議論しました。 | |||
| キーワード | Aグループ | Bグループ | Cグループ |
| ・周辺施設の駐車場を活用する ・公共施設の駐車場を休日・夜間利用する ・土地利用として外周ウォーキングコースが欲しい ・公園を回遊するようなチップアンツーカーとして欲しい ・車椅子、リハビリを兼ねたアンツーカーとして欲しい ・駐車場を地下にして、地上を運動するスペースに ・プールは必要(水中ウォーキング)。小さくてよい ・1階にプール、2階に体育館 ・公共のスポーツクラブの様なものが欲しい ・フィットネス他施設のプログラムメニューに対応できる室が欲しい ・自分に合った有料プログラムで健康管理できる方法として欲しい ・体育と保健が一体となった施設 ・個人データーが有効に分かる窓口施設として欲しい ・スポーツと医療を通し、健康施設作りをする ・継続させる為の相談・指導員の常駐 |
・緑の多いウォーキングコース ・屋外で憩える場 ・グランドは既存の施設を利用 ・水遊びの出来る場所 ・プール(リハビリ用)、子供用プール ・水中歩行用プール、滑り台プール ・プールは湿気の関係から別棟 ・健康増進室 ・地下式駐車場 ・県大会が開ける(アリーナバレー4面) ・健康の為の調理室 ・託児所 ・教室、会議室 |
・スポーツに偏らず気軽に使える ・災害時の水利用、仮設トイレ ・子供も入れるプール ・バレーボール ・健康増進(競技は控えめ) ・ウォーキング、子供の喜ぶ広場 ・会議室、ジム ・福祉センターとのつながり ・健康施設と運動施設を遊歩道で結ぶ |
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