| 第2回ワークショップ | |||
| 開催年月日:8月6日 | |||
| テーマ:「施設に必要な機能について」 第2回目のワークショップは、3つのグループに別れ、健康づくり拠点としてどのような機能が欲しいかということをテーマに議論しました。 | |||
| キーワード | Aグループ | Bグループ | Cグループ |
| ・食事・運動 ・禁煙、禁酒 ・コミュニケーションのはかれる場 ・軽運動(ストレッチなど) ・交通の利便性・利用料金の安価 ・自分の健康を考える施設 ・メニューとプログラムの指導 ・民間と公営の良い所を導入 ・予防・自己防衛 ・自主カルテの創出 ・自分の検診データーにあったメニュー ・病気の予防は体力づくりが基本 ・自分にあった継続できる運動 ・指導員とデーターと効果 ・毎日ウォーキングが出来る施設 ・楽しい軽スポーツ、持続できるスポーツプログラムを行って欲しい(仲間、クラブの創出、プールの必要性) ・駐車場・アクセス ・営業時間を個人にあった物にする。 |
・医療費を下げる(税金) ・体力の維持、回復 ・指導者の必要性 ・活用できる施設 ・機能回復が出来る ・子供、お年寄りにやさしい施設 (バリアフリー) ・全ての人々が憩える場所 ・組織に属さない人の利用(個人利用) ・目に見える形での健康増進 ・日常生活サイクルの中での健康増進 ・生きる施設 ・色々な人と顔を合せることができる施設 ・目標や目指すものがある事が大切 ・ゆとりのある空間が必要 ・ソフトの充実(予約制度など) ・自分の健康カードの活用 ・利用しやすくする事が大切 ・駐車場問題 ・コストの重要性 ・デザインより実用性 |
・10年後に恥ずかしくない施設 ・省エネ、環境防災の機能を持つ アピール性のある施設 ・地下の利用も視野に入れた 高機能な施設 ・子共たちが遊べる施設 ・分散している大会が1箇所でできる体育館 ・施設を作らず、道路舗装して欲しい ・ウォーキング等の軽運動ができる施設 ・昼間の利用ができる体育館(老人等) ・常に利用できる施設 |
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