「よい食習慣を持つ人を増やす」という重点目標に向けた2つめの指標が、朝食を欠食する人の割合です。 中学生・高校生の現状の欠食率は19.3%という数字に なっていますが、これを0%にすることを目標にします。 さらに、19歳から29歳男性の50%という欠食率を15%までに下げるという目標を目指します。