
いつでも気軽に来館できるように配慮しました。
アトリウムを配したこのスペースは、開放的・機能的で、相談や介護計画などに随時応じます。
QOL(クオリティ・オブ・ライフ)を目指すには丸ごとのサービスをするのではなく、 それぞれの状況にあったサービスを提供しなくてはなりません。
リハビリテーション室・作業室では、利用者のためにリハビリ教室などを開催し、 利用者本位の態勢を整えています。
平成12年4月から基幹型在宅介護支援センター、生きいきデイサービスを始め福祉サービスの向上を図ります。
