
救急協力医の情報は、下記でご覧になれます。
*協力医が変更される場合がありますので、事前に電話で確認してください。
長泉町内在住の子育てママさん達、小児科医、養護教諭、幼稚園教諭、保育士、救急救命士、役場職員等で構成する会をたち上げました。3回会議を行い、主に下記のことについて話し合いました。
今後、会議の内容や上記アンケート結果を元に、今の小児救急医療体制に活かしていきます。例えば、
時間がかかるものもありますが少しずつでも前進します。
みなさまも、ご意見・ご協力いただけましたら嬉しく思います。
小児救急を考える会
事務局:健康増進課 健康企画チーム
TEL:989-5510
Mail:zoushin@nagaizumi.org
一般的に外来診療をやっていない休日や夜間の時間帯に、救急外来を受診する緊急性のない軽症患者の受診のことをいいます。 例えば、「平日休めない」「日中は用事がある」「明日仕事があるから」等を理由とし、休日や夜間等に重症者の受入れを対象とする 救急外来を受診する行為です。
自分は仕方ない、とか一人だけならいいだろうという考えの人が増えたらどうなるでしょうか? 重傷患者や入院中の患者の急変への対応が遅れて取返しのつかないことになります。 また、医師が休養をとれず翌日以降の診療に支障をきたしたり、医師をやめたり医師を目指す人が減り、医療崩壊の原因の一つにもなっています。
電話相談等(上記*受診のタイミングを知りたい人は…参照)で、受診のタイミングを確認してから受診しましょう。 緊急でない場合は診療時間になってから受診しましょう。緊急の場合は、その症状が出るまでの経過を医師に細かく話せるようにして受診しましょう。
